ONE PIECE

続物

The Odd days!!
トリップもの / 麦わらの彼らメイン / ほのぼの8割 / 時間軸はアラバスタ直後
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10
番外編(オンマウスで説明) 0102

Rolling the World(仮名です)
トリップもの / ロー(そしてハートの彼ら)といちゃこら(ほのぼの)するお話 / 主人公=元の世界ではマフィア /
自分の感情だったりに鈍感で感情表現も不器用な子
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 up!

企画物

詳細は各部屋にて。
第4弾 イベント物部屋 |  第5弾 親子祭り部屋 | 
第1弾〜第3弾(うっかり、いちゃこら、VS) 跡地。 |

短物

たまにオンマウスでお話の内容が出たりします。たいてい、雰囲気だけの訳分からんお話にか、原作ネタで巻・話数を。
ショートカット → 超新星の彼ら 白ひげの彼ら 他の彼らやら

麦わらの彼ら

ルフィ

指摘するだけ馬鹿らしい | 熱帯夜の熱視線 | 溶解する温度 | 大それたことをしたものだ | 細めた瞳と、開いた唇 | 揺らぐそれごと、抱きしめた | その前提を踏まえた上で | 目が眩むほどの | 抜け出せない迷路 | 不確かな思いを持ち出して | 君の香りに引き寄せられて | 到達点に落ちる | 揺るぎない決意死線を潜り抜けて | スノーマンの瞳にも映る、 | 優しい海の音色 | バニラ味の抱擁 | 深海の階層 | 愛する生へ、愛しい挨拶を | 最愛たる君へ | 君の存在を示すぬくもり | 青の展望 | 満たす肌 | きらきら、きらきら、太陽の人 | アヴェ・マリアの子守唄 |

ゾロやらサンジやら

睡魔から抗う術を持たず | ジョーカーは妖しく哂う / ゾロ
理解不能の問いかけ | チョコレートに溶かして | 揺さぶる口元 (うっかり話) / サンジ


超新星の彼ら

ロー

ヒーロー不在注意報 | 気味が悪いほどに君の全てを欲してる | 良からぬ事を企んで | 手緩い仕打ち | 君の吐息で温めて | 寝込みを襲われる | 既に勝ち目はない | 決められた枠からはみ出した | 宵闇に酔いを覚えて | 踏みつけてしまった境界線 | ハチミツトーストを分け合いながら | お湯に広がる波紋 | 「しん」へと響く、緩やかな声 | 甘やかす理由は、 | 白い季節は君恋しい | 優しい手 (うっかり話) |

キッドやらドレークやらホーキンスやら

睡眠前後の曖昧な記憶 | 甘いものはお好き? | 乗るも乗らぬも君次第 | 鮮やかな赤 | こぼれた酒の行く末 / キッド
それは一体何の合図ですか | 不眠不休の大実験 / ドレーク
成し遂げるための必須条件 / ホーキンス



白ひげの彼ら

マルコ

触れ合った先から伝わったものは | 経験に基づいた行動の間違い | 前には海で、後ろには月で | 無意識の渇望 | 箱の中身を当ててごらん | 太陽を焦がす | 誤魔化しのきかぬ展開に | 宵闇に融ける | 間から見える、その跡に | 隠せない下心 | カウントダウン開始 | 君が好きといえば丸くおさまる | 曖昧な境界に触れる飽和するしずく | 込もる熱に揺らされて | 分別をもった行動を心がけて | 臨機応変に過ごしましょう | コーヒーから立ち上る湯気に霞んで | 勘違いから生じる甘さ | 禁止令 | してやられる | うわつく意識 | 月明かりに揺れる | 朝の日常はその光景から |
学パロ(マルコと主人公が同級生で、生徒会役員。)
無理をする、という言葉の定義 | 熱にたゆたう | 息の白さが際立って | 任された仕事はしっかりと | シロップとミルクの不要な午後 | 生徒会の夏休み | うちの子紹介します。 |

エース

不安要素を排除 | 不満気に打ち出した | 柔らかい日差しに焼かれて | 爆発炎上、事の発端 | 隣にある体温 | 茹だる夏への対処法 | 蒼に吸い込まれて、いく | 酔いつぶれる | どうしようもない温かさ | 最終的な結論は | 背中に回した腕は | 心を撫でる | 印へと、手を這わせて | 優しく甘いくちづけ | 吐き出した息すら愛しい | 凍えるすべてをいますぐ熔かして | 指先を焦がした熱 | 海中オーロラ | 雷に眠りを乱される | 手を重ねただけで | あてられる | 響いた足音 | 冷たい風に逆らって | 限度は二回 | 溶けてしまえ |

オヤジやらビスタやらな白ひげの彼ら

日向ぼっこ | ホカホカに暖めたお布団 / ビスタ
胸の奥に生まれた光の正体 | 偉大なる貴方へ、溢れる愛をすべて捧げて | 誰よりもあなたが | 蕩けて、浮かされて | 溢れ零れる、その色は | 弾んで、溶けて、あふれかえる | 理性を穿つ | 絶えず浮かび上がる泡のように、 | 蕩けた、色 | 穏やかに響く心音 | 親愛なる生へ、溢れん限りの祝福を | 海の中の呼吸 | 巡り廻る、遙かな海に思いを寄せる | やわらかく とけた | 心が弾んで、ふわりと躍る | うちの子紹介します。 | 噛み締めた愛情 | 優しい声で眠りにつかせて | 愛しい貴方へ。祝言と、そして、 | 幸福の小箱 | 跳ね上がる胸 | Happy Merry Christmas! | 優しい蜜蜂 | 膝の上の特等席 | / オヤジ



他海賊の彼らやら、他の彼らやらとごったまぜ

ジャッジマンは審判を誤る | ワイングラスをなぞる指 | 下がってくる瞼との格闘 | 指先から伝わる朝の挨拶 / イナズマ
冷たい手と、冷たい頬と、暖かい隣 / クロコダイル
目を閉じて見えるもの | やりすぎ注意 | 少しずつ侵食するように | 世界との対話を試みる | 暗闇に映える赤い色 | 蟀谷に銃口を、耳に銃声を蟀谷に貴方の指が、耳元に貴方の声が / シャンクス
まるでゆりかごに揺られているかのように | 半熟思想飛躍思考 | 声と声で触れる | 柔らかさに身を浸す / レイリー
寝過ごした朝に限って / ドフラミンゴ
お似合いの、 / クザン

過去拍手SS

*オンマウスでキャラ表記
1こ 2こ 3こ 4こ 5こ



企画物跡地

第1弾 うっかり祭り

*うっかり=若干はれんち??の意です。本当に若干です、若干。雰囲気だけはきわどい・・・雰囲気だけですので、
R18云々とかいう話ではありません。(というかちゅー以上の事はしてません、たぶん。)オンマウスでタイトルです。
ルフィ 01 02 03 | エース 01 02 | マルコ 01 02 |
キッド | オヤジ | サンジ | レイリー | シャンクス | ゾロ | イナズマ |

第2弾 いちゃこら祭り

*その名の通りいちゃこらしてるだけのSSです。タイトルがかぶっておったりしますが、キャラは違いますので。
タイトルの表記がないものはオンマウスで出るようになっとります。
タイトルはリライト様より、「選択課題・ラブラブな二人へ」の中からお借りしました。
ルフィ 手を繋ぐ | 一緒に寝る | 一枚の毛布に包まる | 雪上を転げ回る |
エース おんぶ | 一緒に寝る | 髪の毛を弄るその後 | 後ろから抱きしめる | 勉強を教えてもらう |
マルコ お姫様抱っこその後 | 一緒に寝る | 一緒に買い物 | 勉強を教えてもらう | 海辺で散歩 | 額にキス
オヤジ 膝枕をする | 頭を撫でる |
その他 イナズマ | ゾロ |

第3弾 VS祭り

*その名の通りのVS(バーサス)を主とした短編です。キャラ同士が主人公を取り合いながら、やいやい言ってるだけのお話。
そして大概取り合ってる彼ら(大人)は大人げなくなってます。
少年ルフィと同レベルで張り合っちゃってるシャンクス(27前後)昔の事を覚えていて、未だに張り合おうとするシャンクス(37)(左の短編のおまけ編) | マルコとエースが取り合う中、そんな息子共を見守るオヤジの一人勝ち。 | じいちゃんと争奪戦! ルフィ(in 水の都)編 | 少年ルフィとおっさん(??)シャンクス! シャンクス(27前後)の誕生日編。 |